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少年ジャンププラスの『群青のマグメル』単行本1巻の内容をネタバレてんこ盛りでご紹介!

こんにちは、『群青のマグメル』のアニメが超楽しみなゆーじん(@yuzunosoukutsu)です🍊

無料漫画アプリ『少年ジャンププラス』で連載中の第年秒先生の『群青のマグメル』。
2019年4月からアニメも始まるとあって現在話題急上昇中の冒険ファンタジー漫画です。
単行本も4巻まで発売されており、連載も順調に進んでいます。

でも『群青のマグメル』って富樫先生のハンターハンター並に難しいんですよね😅

序盤はそうでもないのですが、話が進むにつれて登場人物も増えて、専門用語も増えて覚えるのが大変!
この度人気があってめでたくアニメ化になったわけですが、『面白いけど難しい』、『わからないけど面白い』といった感想が多いのも確かです。
単行本も1回か2回読み返すと理解できると言われてたり…💦

そこで今回は『群青のマグメル』のアニメが始まる前にお話を予習しようということで、『群青のマグメル』単行本1巻の内容をネタバレてんこ盛りでご紹介しようと思います!
『群青のマグメル』の単行本1巻のあらすじ、登場人物(キャラクター)のご紹介はもちろん、押さえておきたい重要用語も解説します!

※ネタバレを含みますのでご注意ください(2巻以降の内容のネタバレも含みます)

👇アニメ情報も満載の『群青のマグメル』の漫画紹介記事はこちら

アニメ情報随時追加中!少年ジャンププラスで連載中の『群青のマグメル』をご紹介!2019年2月12日更新!少年ジャンププラスで連載中の『群青のマグメル』2019年4月からはアニメも始まると現在話題沸騰中の漫画です。ハンターハンターに激似とも噂される『群青のマグメル』ですが、実はアニメの作画に関しても話題を呼んでいます。主人公のメインビジュアルがなんとテニスの王子様の越前リョーマにそっくり!? ...
 

この記事はこんな人にオススメです

👉『群青のマグメル』の単行本の1巻の内容が気になる方

👉『群青のマグメル』の内容がよくわからない方

👉『群青のマグメル』の重要用語が知りたい方

👉『群青のマグメル』のアニメが始まる前に予習がしたい方

アイキャッチ画像出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻

そもそも『群青のマグメル』ってどんな漫画?

少年ジャンププラス『群青のマグメル』
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』

群青のマグメル』は現在無料漫画アプリ『少年ジャンププラス』で連載中の冒険ファンタジー漫画です。
絵柄や世界観が冨樫先生のハンターハンターに似ていることからパクリなどと言われていることもあります。
作者の第年秒先生(中国の漫画家)は『週刊少年ジャンプ』のONE PIECE・ハンターハンター・トリコなどの冒険漫画に憧れがあるとのことなのでそう言われるかもしれませんが、独自の世界観や設定で似て非なる漫画になっています

単行本は2017年7月に発売された4巻が最新です。
かなり期間が空いているのは、2016年6月24日から2017年4月25日という長期間休載をしてたため。
単行本5巻が発売できるぐらい十分話は溜まっているように思えるが、5巻の発売はまだ発表されていません。
そのためか『少年ジャンププラス』のアプリでは現在第2章の大部分が無料で閲覧できるようになっています(32話~最新79話まで無料閲覧が可能:2019年2月3日時点)
単行本5巻と6巻の電子版が2019年3月4日に同時発売されることが発表されました❗(2019年2月19日追記)

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アニメ化間近!『群青のマグメル』単行本1巻のあらすじをネタバレ満載でご紹介!


出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻

それではさっそく『群青のマグメル』単行本1巻のあらすじを詳しくご紹介していきます。
1巻は『群青のマグメル』の主人公、因又(イン ヨウ)の普段の仕事ぶりが描かれている話が大半です。
『群青のマグメル』のプロローグ的な巻にあたります。
※ネタバレを含みますのでご注意ください(2巻以降の内容のネタバレも含みます)

『群青のマグメル』第1話:拾人館(ドリフト)

『群青のマグメル』第1話:拾人館(ドリフト)
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

記念すべき『群青のマグメル』の第1話目です。
因又(イン ヨウ)とゼロの仕事を紹介するのが主な内容になっています。
初回の1話目ということもあり、基本的な設定の紹介、因又(イン ヨウ)の強さが描かれています

父親がマグメルで窮地に陥っているから助けてほしいとエミリアが拾人館(ドリフト)を訪ねてきます。
因又(イン ヨウ)はその依頼を受け、エミリアと共にマグメルへ。
エミリアはそこで因又(イン ヨウ)の力を目の当たりにし、構造者(ラクター)という特別な存在を知ることになる
最後にはエミリアの父親は無事に因又(イン ヨウ)によって助け出された。

『群青のマグメル』第2話~4話

『群青のマグメル』第2話:魍魎の種
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻2話

第2話~第4話目までで1つの話になっています。
マグメルというところがどれほど危険なところが、マグメルの本当の恐ろしさが描かれています
人間の欲というものがどれだけ醜いか、それがどれほど果のない悪なのか。
心理描写が秀逸で、見ていてとても悲しい話になっています。

『群青のマグメル』第3話:魍魎の花
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻3話

『群青のマグメル』物語2人目の依頼人、クリクス。
マグメルに行った探検家の兄を助けてほしいと因又(イン ヨウ)の拾人館(ドリフト)を訪れます。
因又(イン ヨウ)はその依頼を快諾しました。
そしてクリクスを連れてマグメルの中へと入っていくのです。

『群青のマグメル』第4話:魍魎の果
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻4話

救助対象のクリクスの兄は無事でした。それを喜ぶクリクス。
しかしクリスクの兄は強身薬の1つ『エポナの涙』を見つけて人が変わってしまっていたのです。
もともと病弱なクリクスのために『エポナの涙』を探していたのに、それを見つけた途端クリクスにやるのが惜しくなりクリクスを殺してしまうのでした。

『群青のマグメル』第5話:インヨウとゼロの日常

『群青のマグメル』第5話:インヨウとゼロの日常
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻5話

プロローグ最後の話。6話目から本格化する第1章核心に行く前の閑話
ギャグ要素が多い。
因又(イン ヨウ)がどれだけお金にがめつくて、プライドのない人間かということが描かれた話になっている。
田伝親父(たでんおやじ)というキャラクターが登場する。

『群青のマグメル』第6話~第7話

ここから『群青のマグメル』第1章の本編に入っていきます。

『群青のマグメル』第6話:幻想の繭
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻6話

因又(イン ヨウ)たちの住む街に突如ダーナの繭と呼ばれるマグメルの産物が現れます。
繭の中にはたくさんの人々が閉じ込められてしまい、その中には1話目で登場したエミリアも。
今度はエミリアの父親がエミリアを助けてほしいと拾人館(ドリフト)の因又(イン ヨウ)のもとを訪れるのでした。

『群青のマグメル』第7話:急襲
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻7話

ダーナの繭には極星社の社員が多く閉じ込められていることから、ダーナの繭探検隊が編成されます。
因又(イン ヨウ)とダーナの繭探検隊、2つの組織が救助に向かいますが、そこには原住者(エリン)というマグメルの民が待っていたのでした。

『群青のマグメル』単行本1巻の登場人物(登場キャラクター)のご紹介!

それでは『群青のマグメル』単行本1巻に登場する主な登場人物をご紹介します。
今後継続して登場する人物にはそちらの旨も記載していますので覚えておきましょう!

『群青のマグメル』主人公、因又(イン ヨウ)

『群青のマグメル』主人公、因又(イン ヨウ)
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

『群青のマグメル』の主人公、因又(イン ヨウ)。愛称は”ヨウ”。
マグメルで捜索救助を行う拾人者(アングラー)を生業としている。
少年ながらも救助成功率No.1を誇る拾人者(アングラー)で拾人館(ドリフト)という事務所を営んでいる。
マグメルから生まれついて授かった構造力(ラクト)という特殊能力と非常に高い身体能力を持っている。
マグメルにおける救助という仕事には高いプロ意識も持っている。

飄々としてミステリアス、読めない性格をしており、生死感についてはけっこうドライな面を持っている。
だが冷酷なのかと聞かれればそんなことはなく、家族や絆に対しては主入れが強い。
拾人者(アングラー)をしているのもそれが理由の1つ。

かなり金にがめつく、そのがめつさは5話目で披露されている。
ちなみにお金にがめついのは彼が構造者(ラクター)であることにも起因している。

因又(イン ヨウ)の仕事のパートナー、ゼロ

因又(イン ヨウ)の仕事のパートナー、ゼロ
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

拾人館(ドリフト)で因又(イン ヨウ)のサポートをこなす少女、ゼロ。
因又(イン ヨウ)のことを”ご主人”と呼び、敬愛している。
そのため因又(イン ヨウ)以外の人間には辛辣で、こと胸の大きな女性にはものすごく冷たい。
小柄で小さな少女だが、大変に大食いでお菓子などを常に食べている。

因又(イン ヨウ)と同じで構造力(ラクト)という力を持っている。
ただし因又(イン ヨウ)の持っている構造力(ラクト)の系統とは少し違う。
主に拾人館(ドリフト)で待機して因又(イン ヨウ)をサポートするので、因又(イン ヨウ)と一緒にマグメルに行くことはほとんどない。

『群青のマグメル』最初の依頼人、エミリア・チェスター

『群青のマグメル』最初の依頼人、エミリア・チェスター
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

極星社という会社の兵器開発部に勤務している女性。父親も同社で働いている。
1話目でマグメルで窮地に陥っている父親を助けてほしと因又(イン ヨウ)の元へとやってくる。
1話目だけの登場かと思いきや、6話目でまたさっそく因又(イン ヨウ)たちの世話になり、その後第1章は出ずっぱりである

『群青のマグメル』2人目の依頼人、クリクス

『群青のマグメル』2人目の依頼人、クリクス
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻2話

2話目から4話目にかけて登場する人物。
4話目に実の兄に殺されてしまい、以降物語には登場しないが、彼を助けられなかったことは因又(イン ヨウ)の心に傷として残っている
たまに因又(イン ヨウ)の回想で登場する

かわいそうな道具屋の店主、田伝親父(たでんおやじ)

かわいそうな道具屋の店主、田伝親父(たでんおやじ)
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻5話

因又(イン ヨウ)の住んでいる街の道具屋の店主、田伝親父
因又(イン ヨウ)の陰湿な嫌がらせで店の評判が落ちたり、無理な値引きをさせられたりといろいろと不運な店主。
ギャグ回なので今回だけの登場かと思いきや、今後も登場するキャラクター

ダーナの繭救助隊

ダーナの繭救助隊
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻6話

ダーナの繭が出現したときに中に閉じ込められた人々を救助するために結成された探検隊。
1人1人の名前などはここでは省きますが、赤丸をつけているキャラクターは今後も登場するキャラクター

マグメルに住むという原住者(エリン)

マグメルに住むという原住者(エリン)
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻6話

ダーナの繭にいた原住者(エリン)。
マグメルにはるか昔から住んでいる原住民。インディアン的存在
エリンという単語はめちゃくちゃ出てくるので絶対に覚えておきましょう。

アニメ前の予習が大事!『群青のマグメル』単行本1巻の押さえておきたい用語をご紹介!

それでは『群青のマグメル』の単行本1巻に登場する重要な用語をご紹介します。
単行本1間で読み取れる内容の範囲でまとめているので、単行本2巻以降で情報がアップデートされる場合があります。

聖洲『マグメル』

聖洲『マグメル』の紹介
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

『群青のマグメル』の物語の舞台になる大陸の名前。作品名に入るぐらい重要単語。
ほとんどマグメルと表現されており、聖洲という単語はあまり出てこない。
1話目の時間軸から35年前に人間界に突如として現れた大陸。
既存の概念には当てはまらない環境、生物、資源が手付かずで広がっており、冒険家、探検家の時代を再び呼ぶことになった原因。

拾人者(アングラー)

マグメルで捜索救助のスペシャリスト
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

マグメルで捜索救助を行う人々の通称。職業の一種。
主人公の因又(イン ヨウ)の生業もこの拾人者(アングラー)。
毎年95万人もの人がマグメルで行方不明になり、拾人者(アングラー)に助けを求める人々は後を絶たない。
公営企業や政府組織の拾人者(アングラー)の救助の成功率は0.2%以下だが、因又(イン ヨウ)の営む拾人館(ドリフト)の救助成功率は20%以上を誇っている。

拾人館(ドリフト)

因又(イン ヨウ)が営む拾人者(アングラー)の詰め所『拾人館(ドリフト)』
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

因又(イン ヨウ)がゼロと営んでいる拾人者(アングラー)の詰め所の名前
詰め所とは言うが、実際拾人者(アングラー)は因又(イン ヨウ)しか所属していない。
この業界では唯一の民間事業である
廃ビルの地下を改造して事務所兼住居兼訓練室として利用している。
入場料として20エスク(『群青のマグメル』内の通貨)かかる。

強身薬

マグメルで発見された強身効果のある物質の総称
はっきりと薬の名前が出てきているのは下で紹介している『エポナの涙』ぐらい。
『強身薬』という単語自体はわりと登場する
ドーピング剤と理解していればいいと思われる。

エポナの涙

強身薬の1つ『エポナの涙』
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻3話

聖洲『マグメル』の外縁部に存在する強身薬
単行本1巻では2話~4話の間登場しているが、単行本2巻以降もちょくちょく名前が登場する
非常に希少で高価なもので、飲めば身体の損傷や疾患の治癒、常人の身体能力を数ヶ月間10倍にするなどの作用がある。
史上での取引価格は7億エスクほど。1粒あるだけで億万長者になれる。

構造力(ラクト)

構造力(ラクト)
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

想像に実体を与えて現実化し、それをコントロールする力。
ハンターハンターで言うところの念能力のようなもの
この構造力(ラクト)という能力を持つ人間は等しく『マグメルに愛された者』と呼ばれる。
人間にも生まれつき構造力を持つ者がいる。

構造者(ラクター)

構造力(ラクト)を持ち、それを行使できる者のこと。
ハンターハンターでいうところの念能力者のようなもの。
構造力を先天的に持つ者でも後天的に得た者でも、正しく掌握するためには訓練が不可欠。
構造者(ラクター)には下で紹介する2種類が存在している
単行本1巻ではそれぞれがどんなものなのかはあまり触れられていないので、とりあえず構造者(ラクター)には2種類あると理解しておけばよい。

現実構造者(リアルラクター)

因又(イン ヨウ)の構造力(ラクト)
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻1話

現実に存在する物体を元に構造を行う。
因又(イン ヨウ)の使用する構造力(ラクト)がこれにあたる

幻想構造者(イマジンラクター)

ゼロの構造力(ラクト)
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻2話

現実を超越した能力を持つ物体の構造を行う。
ゼロの使用する構造力(ラクト)がこれにあたる

ダーナの繭

ダーナの繭
出典:少年ジャンププラス『群青のマグメル』単行本1巻6話

マグメル深部のみでまれに自然発生する空間。
本来ならマグメルの中にのみできる不思議空間だが、6話以降の話では街中に突如現れたため大騒ぎになった。
繭の中はマグメル深部に比較的類似しているが、それからも独立した環境になっている。

原住者(エリン)

登場人物のところでも紹介したが、マグメルにはるか昔から住んでいる原住民。インディアン的存在
エリンという単語はめちゃくちゃ出てくる。
エリンの中に何十種類も人種があり、話が進むに連れてたくさん出てくる。
このあたりで人物相関がわからなくなる人が多い

アニメ化間近!『群青のマグメル』単行本1巻についてまとめ

いかがでしたか?
2019年4月からアニメが始まる期待の漫画『群青のマグメル』は無料漫画アプリ『少年ジャンププラス』で連載中。
1度読むだけ、見るだけでは少し難しい、わからない『群青のマグメル』の単行本1巻についてご紹介しました。
この調子で2巻、3巻とご紹介していけたらなと思っています。
もうすぐ始まるアニメを前に、ぜひ単行本で『群青のマグメル』を予習してみてください🎶

ゆーじん
ゆーじん
ここまでお読みいただいてありがとうございました😊

 
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